辰年welcomeページ更新しました。

| 2011年12月31日 | about ClubFame |

四神相応の地の京都で「結構うるさい獣たち」をイメージして2012年のwelcomeページを作成しました。
facebookという仮想ながら現実の人間関係を反映したコミュニティを舞台に京都好きの猛者たちが日々の生活で情報交換する姿ってこんな感じかなぁ。
あなたからのメッセージもあなたに代わって「今年獣」に語らせますのでclubfameのfacebookページでwallへの書き込みや写真の投稿を期待しています。
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このサイトの獣は全ての獣が語っていません。fullサイズはhttp://kyotocf.com/2012/で。

HORIBA×京都精華大学×CF

| 2011年05月16日 | HORIBA EARTH GALLERY |


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このコーナーは15年間に渡り【京都CF!】の裏表紙にてHORIBAと京都精華大学芸術学部マンガ学科が共同で制作した物です。
ともに環境問題を考え、社会にアピールするメッセージ広告をネットギャラリーとしてご覧いただけます。マンガ家で京都精華大学芸術学部・ヨシトミヤスオ教授に監修、評価していただきました。

株式会社堀場製作所 (HORIBA, Ltd.)
http://www.horiba.com/jp/
京都精華大学
http://www.kyoto-seika.ac.jp/

AREA Magazine ERA われらの時代

| 2011年05月15日 | 表彰 |

It began with the NTT Town Magazine Festival

NTTタウン誌フェスティバルが地域メディア成長期の始まりを予言する

NTT事業部が全国に新聞・テレビで呼びかけ、タウン誌408誌を集め「第1回NTTタウン誌フェスティバル」を開催したのは、昭和60年(1985)であった。選考委員会代表・渡辺文雄さん(俳優)が壇上で第1回NTTタウン誌大賞を授与する様子は、経済成長を果たし、これからは地域の力、タウンメディアが試される時代だよ、と言っているように見える。

実際、タウン誌フェスティバル応募総数は第1回の408誌から始まったが、その後、年ごとに増加し、第10回は591誌(1994,H6)、第11回645誌、第12回は714誌、第13回は777誌とバブル崩壊後にもかかわらず急上昇し、第14回にNTTの機構変化に伴い、最後となったものの882誌が参加し、最大数を記録した。14年間での延べ総数は1100誌となる。記録を見ると装丁やページ数においてちゃんとした雑誌といえるものの割合は相当数ある。
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